【便利な旅行グッズ】もう空港で恥をかかない!手軽にスーツケースの重さを測れる便利アイテム『デジタル荷物はかり』

買ってよかった旅行グッズ

こんにちは。Satoko(@satoko0829)です。

皆さんは空港でチェックインする際、スーツケースなどの預け荷物が重量オーバーで慌てた経験はありませんか?

Satoko
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大丈夫だろうと思って荷物を預けようとしたら重さが超過していて、その場でスーツケースを広げて荷物を移しかえる・・・私は経験あります。

そして、ものすごく恥ずかしい思いをします笑

海外旅行など長期旅行でお土産をたくさん買うと想定以上に荷物は重くなりますし、特にLCC(格安航空会社)は厳しく重量チェックを行なっていますので、ちょっとくらい超過してもいいだろう・・・が通用しないことも多々あります。無駄に追加料金を払うのも嫌ですよね。

もちろんホテルに体重計などが設置されてあれば問題なく重さを測ってパッキングを終えられるのですが、計量する手段がないホテルも多くあります。

そんなときに活躍するのが、今回ご紹介する【Mycarbonデジタル荷物スケール】です。

これは長さがたった15センチ、重さはたった100gのとてもコンパクトな持ち運び用計量器です。

旅行の荷物に忍ばしておくだけで、いつでもどこでも簡単に、最大50Kgまでの荷物の重さを測ることができます。

使い方はとっても簡単。

まず、ベルト部分を荷物の持ち手などにくぐらせ、引っ掛け部分を金具に引っ掛けます。

電源を入れて0が表示されたら、真上に持ち上げます。

はいこれだけ!とっても簡単です。

さらに!グラム、ポンド、キログラム、オンスと重量単位を変更することもできる優れものなんです。

例えばアメリカはポンド表記なので、正確にポンドで測りたい場合もこれなら問題なし。

この荷物スケールを購入してから、毎回安心してスムーズにチェックインすることができるようになりました。

しかも、たったの1000円ちょっとで購入できる手軽さ◎旅行好きな方にとってのマストアイテムです!

Satoko
Satoko

ひとつデメリット?といえば、そもそも重い荷物をベルトに引っ掛けて持ち上げるのがしんどい、という点ぐらいです。

私は腕の力があまり強くないので、国際便預け荷物のスタンダードである23kgのスーツケースを持ち上げ、重さを目視する間は腕がプルプルしてしまいます。

思いつくデメリットは他になく本当に便利なアイテムなので、飛行機に乗る際に荷物が超過しがちなそこのあなた、マイカーボンのデジタル荷物スケールおすすめですよ◎

他にも海外旅行に持っていくべきアイテムを下記にまとめましたので、併せてご参照ください。

》【海外旅行準備】はじめての海外旅行に持っていくべきアイテム7選

まとめ

メリット

・軽量でコンパクトなのでいつでもどこでも持っていける

・安価

・重量の誤差はたったの±30gという精密さ

・最大50Kgまで計量できる

デメリット

・力が弱い方だと重い荷物をベルトで持ち上げるのが少し大変

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